「地域に貢献できるリサイクルカンパニーを作る」 ことを目的に、株式会社ギブアンドギブは 2005年6月に設立されましたが、2010年7月をもって、
株式会社プリマベーラ と合併統合をいたしました。
社名が変わっても基本理念は変わりません。 「誰かの不要は誰かの必要」、その架け橋となるのがリサイクルショップです。
設立以来、時代の流れに合わせ、衣類専門のリサイクルショップの
古着MARKET、 衣類に加え家電、家具、生活用品なども扱う総合リサイクルショップの
買取劇場、 毎週値段が下がり続ける画期的な衣類のリサイクルショップである
DonDonDown
On Wednesday、 そして貴金属・ブランドのリサイクルショップである
ゴールディーズ、 2着買うと3着目が無料になる古着屋
ニコカウサンコメタダ と、次々に事業展開をしてきました。今後も時流を読み、お客様のニーズに合わせて、事業展開を続けていきます。
また、株式会社プリマベーラは、お客様に喜ばれる現場を作り、それを励みに社員が成長する、そんな会社を今後も目指していきます。「この会社があってよかった」「このお店があってよかった」そんなお客様からの一言がスタッフのやりがいにつながります。働く社員が、一言でも多く、その言葉をいただき、モチベーション高くイキイキワクワク働ける会社が私の理想です。そして一人でも多く、人財を作り、社会に貢献したい、それが株式会社プリマベーラの経営目的です。
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●一等星企業とは?
夜空には、肉眼で見える星の数だけで8600あります。そのうち六等星が7割を占めます。五等星も含めると9割。四等星以上の明るい星は、実に一割しかない。三等星は、8600のうち190個。二等星は、わずか67個。一等星は、何と21個しかありません。皆さんが知っているオリオン座は全て一等星と二等星で構成されていますし、冬の大三角もすべて一等星です。誰でもすぐに見つかるのが一等星、二等星です。
実は会社の割合もこの星の数と全く同じ比率になります。五等星・六等星企業で9割。夜空のコンディションがちょっと悪いと見えなくなります。会社で言えば、世の中が不景気になると消えてしまう会社です。こういう会社にいると、皆さんは職を失います。四等星は、「いい会社になりたいし、方法は知っているのだけれども中途半端な会社」です。不景気になると危ない会社です。それでも、このレベル以上は10社に1社しかありません。三等星は、「原理原則に基づいてしっかりやっている会社」です。不景気がよけて通る会社です。世の中に、100社に4社しかありません。二等星は、キラリと光るいい会社。実に100社に1社しかありません。一等星は、そのキラリがずっと続いて誰もが知っているいい会社です。
プリマベーラは、小さくても
「キラリと光るいい会社」 を目指します。皆さんの成長が会社の成長です。皆さんが一等星になれば、会社も一等星になります。わが社が一等星企業になれば、皆さんにもニコニコワクワクキラキラ人生が待っています。